堀之内の活用
日常の憩いと催しのにぎわいを両立し、松山の中心から地域へ人の流れをつくる。
01 MESSAGE
市民の皆様の声に耳を傾け、まちの課題をともに考える。対話を重ねながら、政策をつくっています。
発表した政策は、これからさらに議論を重ねるための検討案です。目指す姿から具体的な実行の道筋まで、順を追ってお伝えします。
9月11日の政策発表を読む
02 PRIORITIES
市民の皆様の声から、まず向き合うこと

日常の憩いと催しのにぎわいを両立し、松山の中心から地域へ人の流れをつくる。
移動しやすい駅前と、文化・交流・子育ての場を考える。
復旧工事の後も、被災された方の生活再建、丁寧な説明、地域の安全に向き合う。
松山の課題から、
政策の全体像へ。
重点課題から政策の3つの柱へ。8つのテーマから100の約束へ。
政策ビジョンを見る03 POLICY
政策ビジョンの全体像
3つの柱、8つのテーマから、100の約束へ。
子どもと若者の挑戦を支える。
命と暮らしの基盤を、これからも。
地域の仕事が、暮らしを豊かにする。
04 READ
全体像は32ページの市民向け版で。詳しい実行案は、145ページの完全版でご確認いただけます。

05 ABOUT
中野たいせいについて
中野泰誠。1982年、松山市生まれ。東京大学教育学部を卒業し、電通勤務を経て、2019年に愛媛県議会議員に初当選。
地域の皆様の声に耳を傾け、民間と県議会での経験を松山の未来に生かしたいと考えています。
現場で聞き、発想し、
実現まで考える。

06 ACTIVITY
